pre-posi blog

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描いてみた。 true tears 安藤愛子 

true tears 安藤愛子

つい描いてしまった。
後悔はしていない。

ああ、
にやにやが止まらない。

さて
布団をかぶってバタバタする仕事に戻ろうか。


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テーマ:ture tears - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/02/18(月) 02:41:47|
  2. イラスト
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true tears 第7話 感想 そんな展開、ありえない

今回はストーリー全体の流れの中でシフトチェンジをかけた回かな?

ポイントとしては

・眞一郎、ベルト返してもらった。
・比呂美、正当防衛。
・乃絵、いろいろなところが熱い。
・四番、いろいろ大変っすね。
・三代吉、行動がリアル過ぎ。
・愛子、カウンターアタック。

乃絵が「イエスタディをうたって」のハルと重なって見えたり。
物語のなかの「リアル」をいつでも「あんなの偽物」と純真に言うことができるポジションがそう見せるのかな。

眞一郎が地面の上に「描いた」あのメッセージ。何かのフラグになるのでしょうかね?
あのメッセージの「純真さ」が「ハチミツとクローバー」のラストのサンドイッチのようなものになるのかもしれないと思うと、また無用に胃が痛くなります


先週だってあまりにも気が重くて「バカとテストと召喚獣」を読むことでなんとか精神的バランスをとってましたし。このアニメは本当に鬼や……。
なんで、たかがアニメにここまで感情移入しなければならないのかと自分を問い詰めたい気分ですが、そういう力が「true tears」にはありますよ。やっぱ。


一番人気が無いかもしれないけど、安藤愛子がtrue tearsのヒロインの中で一番好きです。
今回のカウンターアタックだって、リアルうんねんよりもある種の「捨て身の美学」を感じてしまいますもん。

なんかねー、愛子の言動を見ていると「うんうん、そうだよね」と頷きたくなるんですよ。
……現実に愛子のような行動をとる娘がいたら「ちょっと待て。三代吉本当にいいヤツだから。いいか、恋愛は『好き』だけじゃ駄目で……」とか言って説教しそうですが。うぜぇなぁ、自分。


それはともかく、
なんかアニメやゲームの「雪が降る」シーンっていうのはいいですよね。
あのふわぁーとした感じが気持ちいいっす。

テーマ:ture tears - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/02/17(日) 03:29:41|
  2. ひとりごと
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true tears 6話感想 すごいこと、おしえて、あげよっか?

愛子爆弾は不発でした。
しかし爆弾処理中の三代吉が不慮の事故で……。

やっぱり今回の見所は比呂美の逆走ではなく、
三代吉と愛子の「切なさ」でしょう。
眞一郎と交わした「アホか……」という三代吉の言葉が深すぎる。


favore!

だめだ、あのシーンはだめだ。
涙腺が緩む。

正直にぎこちなく、ココロを告白した愛子も好きだ。
強く、ただ強くあろうとした三代吉も好きだ。

好きだ。とても好きだ。
この二人がやっぱり自分は好きだ。


でも、
……たまには高岡サティやイオン高岡のことを思い出してあげてください。


true tearsの
忘れた頃にやっていくる生々しさが、
怖くて、心地よい。

画面を見る我々の視点(=カメラ)が、もしも神の視点ならば
なんて残酷な神、なんと残酷な我ら。


走り出す比呂美。
胸揺れが気になるバスケ部員をかわし、
何も知らない無垢な同居人を威嚇し、
一時の逃げ場所とした仮定の人物の現実の手から逃げ出し、
月光から吐き捨てた言葉とともに逃れ、
涙をその逃亡の痕跡として残して戻ってきた所は
元の場所。


少女の涙の水たまりが深いわけじゃない。
true tearsが覗かせる世界の底が見えないだけなのだ。


さぁ、どこに墜ちたい?




しっかし、
ファボーレ(笑)があんなドラマテックな場所になるとは……。

ママンも結構好きなんだよね。思いこみが激しいって言ってもさ、誰にだってココロに譲れない一線っていうものがあるでしょ?
そこは個人の実存と深く結びついているとしても、他人からみれば結局は「思いこみ」なんだよね。
同じ「思いこみ」をもった人が集まれてばそれが「真実」になるかもしれないけど、
でもそればアウトサイダーからみれは、やっぱり「真実(笑)」になっちゃうわけで。

アウトサイダーを気取りたい中二病の人にニーチェ的なものがウケルのは、そのあたりにあるのかもね。
でもニーチェ的なものだって「真実(笑)」なのかもしれないけど。

話がずれたけど
ママンは「ある人を嫌うことで自我がコンプレックスで潰されてしまうことを防いでいる」女性だと個人的に脳内補正している。
ママンも見えない敵と戦っているのさ。個人的脳内補正像だけど。


いやーこのアニメ本当におもしろいわ。

テーマ:ture tears - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/02/10(日) 02:44:08|
  2. ひとりごと
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ワンシーン 

人でなしの恋

ああ、マンガ描きたいなぁ。

テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/02/07(木) 22:58:19|
  2. イラスト
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true tears 第5話 感想  TOMOYO!

ガチ修羅場の足音が聞こえてきました。


Bパートの演出に一瞬「あれ?放送事故?」と思う。
あれあれ?と思ううちに、あわわわわわ……と動揺する。



・いたよ。/いいよ。/開けないで。
・眞一郎、フラグつぶしを順調に消化。
・攻めに定評ある愛子の浮上可能性が増大。
・比呂美が黒い。
・その後のアルバムも黒い。
・じゃ、そういうことで。
・TOMOYO
・三代吉ぃー!

な回でした。
他には

・94年が過去?作中はいったい何年?
・眞一郎の「フィルムの写真かぁ」の台詞。ああ……デジカメの写真ならPhotoshopとかでちょちょちょいと消せますねぇ、今の時代。眞一郎の台詞であのアルバム写真の演出手法はフィルム時代にしか使えないことを知る。
・眞一郎と比呂美の下駄箱のシーンで、背景音の女子生徒声「ゆかり~!」が自分をなつかしさで身もだえさせる。
・タコさんウィンナアァァァァァァ。



いやぁーマジおもしろいわ、これ。

テーマ:ture tears - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/02/03(日) 02:09:18|
  2. ひとりごと
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てかてかもの



強い光沢の衣装ってたまにものすごーく好きになることがある。
今日はそんな日。

テーマ:自作イラスト - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2008/02/01(金) 00:35:49|
  2. イラスト
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